日記

【オススメサイト】仮想通貨メディア「Coinwall(コインウォール)」についてご紹介

こんにちは。

あどまんです。

今回は僕自身が応援している仮想通貨メディア「Coinwall(コインウォール)」についてご紹介させていただきます。

まだ、2018年3月にリリースされたばかりの新規総合サイトです。

それでは、Coinwallの魅力についてご紹介させていただきます。

Coinwall
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Coinwallとは?

仮想通貨投資の総合サイト Coinwall [コインウォール] は、仮想通貨、暗号通貨の総合情報サイトです。ビットコインを始め様々な仮想通貨について、始め方やおすすめの取引所、仮想通貨の種類、独自のランキング、チャート、ニュース速報など様々な情報を掲載しています。

現在は主に主要アルトコインからマイナーなコインまで幅広く解説しており、3月から始めたばかりなのに爆速ペースで記事が増えていっており、正直びっくりしています(笑)というか嫉妬していますw

Coinwallの主な特徴

Coinwallの主な特徴についてまとめさせていただきました。

  •  名前の語源は「仮想通貨業界のウォール街となる」という意味合いが込められている
  • ロゴは、ブロックチェーンや通貨、ひいては、人と人との繋がりやそれを提供する場、などを表している。
  • 仮想通貨の有名銘柄からマイナー銘柄までを扱う。
  • 取引所やブロックチェーンの仕組み系の記事も扱っている。
  • 各通貨毎に価格データも取得し掲載している。
  • そのため、価格データに連動したコンテンツ表示(「通貨値上がり率ランキング」など)が可能。
  • 通貨の種類や、各通貨について情報を網羅することを意識。
  • 値上がり率、値下がり率ランキングや、テーマ別に仮想通貨を整理したデータも間も無く実装予定。 
  • 情報の少ないアルトコインについても、ホワイトペーパーを読み情報を掲載。
  • 各通貨について、特徴、将来性、買い方等をタブ毎に分割し解説。
  • 【重要】各通貨について、価格の情報から、取引所、ウォレット、チーム、コミュニティ、仕組みの情報まで知りたい情報を網羅的に掲載し、Coinwallに来ればなんでもある、という安心感を醸成することを目指している。
  • 株式でいうと「Yahoo! ファナンス」さんや「みんかぶ」さんに似ている。
  • 株式会社Candleの子会社として2018年3月にCoinwallをリリース

色々特徴があるんですが、やっぱりCandleという超有名企業の小会社としてリリースされているだけあって、コンテンツ内容も担保されていますし、今後もますます機能をアップデートしていく予定とのことなので、現在最も勢いのある仮想通貨ウェブサイトであることは間違いなさそうです

 

僕が応援している理由

まず仮想通貨メディアがすでに無数に同じようなサイトが乱立している中で、なぜ僕がこのCoinwallを応援しているのか、という部分について正直に書かせていただきます。

理由①:Coinwall CEO 山本丈善(Jozen Yamamoto)が大学の同級生

Coinwallの代表である山本丈善と僕は奇遇にも大学も世代も同じです。学部こそ異なるものの、同じキャンパスに同じ年に入学し、同じ年に卒業したとなると、どうしても応援したくなってしまうのが人間の性というやつです。

正直、昨今仮想通貨メディアはかなり乱立していて、差別化を図るのが難しい中、どこで愛着が出てくるのかと考えた時、やっぱり直接的な繋がりがあるとか、共通点があるとか、そういう接点の要素が大きく占めてくると思っています。

僕は人との繋がりを何よりも重要だと考えている人間なので、やっぱり個人的に仲良くしている丈善が運営しているCoinwallは応援したいと思っています。

ちなみに、今や仮想通貨をやっている人なら誰もが知っているカズトも同じ大学の同期で、僕が東京にいるときにNEM Barに行ったりしていました。

理由②:サイトのリリース時期が被っているから

Coinwallがリリースされたのは2018年3月です。僕がブログを始めたのは2月なので、お互い既存のウェブサイトと比較すると後発組です。

ウェブサイトってどうしても先行者利益というものがあると思っていて、後発からリリースされた媒体がのし上がっていくのは結構ハードルが高いです。

そんな中、仮想通貨市場が大暴落に直面している2〜3月にリリースしたサイトは、ともに切磋琢磨していこうという気持ちになります。

もちろん、会社の運営と個人の運営では土俵が異なるので、切磋琢磨ということばふさわしいかどうかはわかりませんが、僕的には同じ時期にリリースしたサイトは共に頑張っていきたいなと思っています。

理由③:恐らくこれから独自性のコンテンツが生まれてくる

これは予想に過ぎないのですが、恐らくCoinwallだからこそできる独自のコンテンツが出てくるのではないかと考えています。

根拠としては、3つあります。

  • 後発組が先行組と同じことをやっていても勝ち目はない点。
  • CEOである丈善と話した際に、通貨の紹介は序章に過ぎないと言っていた点。
  • 仮想通貨業界のウォール街になる」がサイト名の由来でもあることから、立ち上げた当初から幅広い戦略を想定した上で運営しようとしていることが垣間見る点。

これらの根拠を踏まえていくと、間違いなく独自性のコンテンツを生み出し、仮想通貨界隈をアッとさせるサイトになっていくのではないかと期待しています。

(てか丈善イケメンなんだから、どこかのサ○バーなんとかみたいに社長としてメディアに出まくれば面白いのになw)

そもそも記事自体が詳しくて参考になる

正直、企業の運営しているメディアってホワイトペーパーを翻訳しているだけのところが多いですよね。しかもそういうのが検索の上位に来るのでなおさらタチが悪いです。

一方Coinwallは記事の質自体も良質なものが多く、ちゃんと調べた上で記事を作っていることが見てわかります。

例えば、以下はカルダノさんの記事なんですが、目次だけでもこの量です。量が多ければいいってわけではないことは重々認識していますが、それでも必要な内容をコンパクトに纏められているので、非常にわかりやすいです。

おわりに

どうでしょうか。

正直、ネットに出ているメディアってほぼ同じように感じてしまいますよね。僕もブログを運営する前はどのブログを読んでも同じだと思っていました。
とは言え、よくよく観察してみると各自メディアで独自性というのは必ずありますし、極論、独自性のないメディアは遅かれ早かれ淘汰されていくだけだと思っています。

そう考えると、Coinwallはまだまだ発展途上メディアではありますが、必ず独自性の持った有望メディアになるのではないかと考えています。これは贔屓目なしです。

Croozグループで圧倒的な成績を残し新人賞を獲得して、すぐに独立した丈善。そして、Candleという大手有名企業がサポートしてくれる時点で期待するには十分すぎるほどの材料ではないでしょうか。

このようなメディアが力を発揮すると、仮想通貨市場も盛り上がりを見せていくと思うので、この記事を読んだ方はとりあえず、「あ、Coinwallってメディアがあるんだ〜」くらいでいいので覚えていただけますと幸いです。近い将来テッペン獲ると思っているので。

 

ん?なぜ、ここまで勧めるかって?

あぁ、それは僕が今働いている広告代理店を何かの間違いで首になったときは丈善に土下座して働かせてもらうつもりだからだよ!!では。

仮想通貨メディア
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ABOUT ME
あどまん
都内の広告代理店に勤務している25歳 ADKをこよなく愛し、所持金ほぼ全額を捧げることを決意。2018年1月から始めたど素人が、成り上がっていくまでの過程をみていくブログ
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