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【第3のバイナンス】海外取引所「Bibox(ビボックス)」の特徴と登録方法をご紹介

こんにちは。

今回は海外取引所の「Bibox(ビボックス)」のご紹介をさせていただきます。

Bibox(ビボックス)は個人的にこれから来ると思っている取引所なので、ぜひご参考にしていただけますと嬉しいです。

Bibox(ビボックス)
登録はこちらから

Bibox(ビボックス)とは?

Bibox(ビボックス)は中国の取引所で、11月25日にできたばかりの新米取引所です。
このBibox(ビボックス)はバイナンスとかなり似ているので第三のバイナンスと呼ばれています。

なぜBibox(ビボックス)を使う価値があるのか?

やっぱり取引所No1と言ったら「BINANCE」ですよね。そのBINANCEに上場した通貨はもれなく高騰していきます。
BINANCEに上場していなくてBibox(ビボックス)に上場している通貨は全19種類あるので、先回りして購入しておけばもしかしたらかなりの恩恵を受ける可能性があります。

BINANCEに上場していないBibox取り扱い通貨一覧

AIDOC,AMM,AWR,BIX,BLT,BTO,C20,CAT,DTA
GNX,GTC,HPB,ITC,MKR,MOT,PRA,SBTC,SHOW,WAX

取引所のトークンは高騰する可能性が高い

BinanceにBNBトークンがあったりKucoinにはKCSトークンがあったりと、トークンを発行している取引所は多いですよね。

Bibox(ビボックス)もBixというトークンを発行しています。

Bibox(ビボックス)を使うことで通常の手数料が50%オフになるんです。手数料がBTC,ETHを使ったときの半分になるならBIXを使うしかないですよね。ってことで、取引所の利用者が増えていくと、トークンの価値も上がっていくんです。

また、Bixの時価総額ですが、まだ160位ほどなので伸びしろはあると思っています。

バイナンスやKucoinのトークンと時価総額で比較してもまだまだ低く、今からbixを仕込んでおく価値が充分あると思います。

UIがバイナンスとそっくりで操作しやすい

Bibox(ビボックス)はUIがバイナンスそっくりなので、非常に使いやすいです。アプリも見た目がほぼ一緒です。完全にパクっていますが、使いやすければ正直なんでもいいです。

こちらが比較画像です。(小さくて申し訳ないです。)

そっくりすぎません?笑
いいんです。これでいいんです。これが中国の真骨頂ッ!!!
変に独自性を出して操作しずらいUIにするくらいなら統一してくれたほうがありがたいです。

そして昨今の取引所事情を鑑みると、やはりバイナンス一つに頼るのも非常に危険なので、リスクヘッジの為にも予備としてでもBiboxの登録を推奨します。

Bibox(ビボックス)
公式サイトはこちら

Bibox(ビボックス)の登録方法

それではBibox(ビボックス)の登録方法をご説明していきます。

Bibox(ビボックス)は日本語に対応していませんが、凄い簡単なので安心してください。

まず、Biboxにアクセスをして「Sign up」をクリックしてください。

すると、このような登録フォームに移動するので、
メールアドレスとパスワードを入力していってください。
(大文字、小文字の英語と数字が必要です。)

記入し終えたら、「Sign up」を押しましょう。

「Sign up」を押したらメールが届きますので、そこに記載されているURLをクリックしてメール認証をして登録完了です。どうですか?超簡単ですよね。

続いて、お決まりの2段認証設定です。寝る前に歯を磨くのと同じくらいのお決まりです。

ホーム画面の右上にある「Account Information」をクリックして以下のページに移ってください。

SMS AuthenticationかGoogle Authenticationで設定することをおすすめします。

以上です。お疲れ様でした。

おわりに

Bibox(ビボックス)は間違いなくこれから人気になってくる取引所だと思うので、ぜひ登録してみてください!

僕はBiboxを早い段階から登録していて、Bixはずっと保有しています。早く伸びてほしいです。

Bibox(ビボックス)公式サイトはこちら

 

ABOUT ME
あどまん
都内の広告代理店に勤務している25歳 ADKをこよなく愛し、所持金ほぼ全額を捧げることを決意。2018年1月から始めたど素人が、成り上がっていくまでの過程をみていくブログ
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