ADK

僕がADK(Aidos Kuneen)に魅了されてガチホを決意した7つの理由

こんにちは。

あどまんです。

今回はなぜ僕がADK(Aidos Kuneen)をガチホするのか書いていこうと思います。

※今回は僕自身が感じている魅力なので、ロジックとかそういうのは無視です。ただ僕が魅了されている理由ってのをご了承ください。

ADKに出会うきっかけ

僕が仮想通貨投資を始めた時期は1月で、12月のあのバブルを経験したことのないいわゆる出川組です。1月4日にビットフライヤーを登録し、5日にはバイナンスとkucoinを登録しました。最初の数日間でブロックチェーン、仮想通貨の仕組みについて一気に本で学びつつ、「モナコイン」や「イーサリアム」を買って海外取引所に送金したりして、「VEN」や「LISK」を買ったり、ICOに参加したりしていました。

仮想通貨に手を出して5日目に1,000種類以上もある通貨を名前だけで判断してピンときたものを詳しく調べようと思い、coinmarket capを後ろから(ランク外通貨)ヤケクソになって見ていきました。するとどこかで見覚えのある、いや親近感以外の感情が出てこない「ADK」の文字が僕の目に飛び込んできたんです。

そう、あの広告業界3番手で最近上場廃止した「ADK(アサツーディ・ケイ)」と同じだったんです。僕は広告代理店で働いており、もちろん大学生のころも就職活動でADKを受けたりしていました。なので、凄い身近な存在のADKと全く同じ3文字の通貨があることに感動を覚え、調べた始めたことがきっかけでした。

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魅了ポイント① : 広告業界だと誰でも知っているADKと同じ名称で親近感がわいた。

なにがそんなに魅力的なの?

ここからは、僕が思うADKの魅力を挙げていこうと思います。

魅了ポイント② : ADKホルダーの心を鷲掴むドン

ADK(Aidos Kuneen)を開発したのはRicardo Badoer(リカルド・バドエル)という方で、ADKホルダー界隈では通称「ドン」と呼ばれています。ADKホルダーから圧倒的な信頼を得ており、僕もそのうちの一人です。両親よりも信頼しています。

昨年の6月にCryptoDAO(クリプトダオ)というクソ取引所に上場したんですけど、クリプトダオがADKコインを削除してしまう事件がありました。ドンが取引所は信用できないと判断し、上場廃止をアナウンスしたんですけど、その直後にクリプトダオがADKのウォレットを全て削除したそうです。完全なるクソプレーかましてきますね。

それによって、慌てふためいている投資家に対して、何一つ悪くないドンが腹を切って無くなった分のADKを投資家に補填したそうなんです。

熱い、熱すぎる。さすがドン!他のリーダー達にできないことを平然とのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!!

※元ネタ:ジョジョ1部のディオのしもべ共の発言

僕は根っからの厨二病かつ、人間ちっくな熱さに弱い人間なので、直接この事件は経験していませんがドンを信じようと思った理由の一つです。

魅了ポイント③ : オフショア銀行を買収するという壮大な夢

ADKプロジェクトはオフショア銀行と提携することを展望として掲げています。

オフショア銀行とは、【ADK投資者必見】オフショア銀行に需要があるワケにも書いているんですけど、税のかからない国に構える銀行のことです。タックスヘイブン(租税回避地)と呼ばれていて、富裕層などがお金を預けていることで有名な銀行です。

ADKはオフショア銀行の資産を匿名性技術を備えたADKで管理することを目的としています。
市場の大きさはタックスヘイブン(租税回避地)の総資産約3300兆円と言われていて、ADKはこの市場を狙っているんです。

正直、1%でもシェアを奪うことができれば、ADKの価格が100万円を超える計算になります。

ちなみに、リカルド氏は0.5%のシェアを奪うことを想定しているようです。(1ADK=64万円想定)

現在の仮想通貨市場全体の時価総額は約30兆円なので、数%入ってくるだけで仮想通貨全体の時価総額を超えることになります。
ちなみに、BTCの時価総額(約15兆円)に並んだ場合、ADKの価格は現在の約100倍となります。壮大な数字かもしれませんが、決して不可能ではない話だと思っているので、今からでも保有しておく価値は充分あると思っています。

なにも50%のシェアを奪えなんて言ってるわけではないんです。ほんの0.5%だけでもいいんですよ。どうですか?なんか現実味ありそうですよね。

僕が最高に魅力を感じているポイントはここですね。

そして、オフショア銀行を買収できるんじゃないかと思わせる理由としは、リカルド氏が16年以上オフショアの金融機関の職員としてのキャリアがあり、仮想通貨のトレーダーとして5年以上の経験があるからです。
オフショア銀行に携わっていた+仮想通貨のことを熟知しているんです。買収しようとしているオフショア銀行についてのノウハウを持っているのはホントに大きいです。

魅了ポイント④ : もうすでに色々進行して、いよいよ夢物語じゃないところ。

魅了ポイント③のオフショア銀行を買収するのはあまりにも大きすぎる夢だなと。目標が大きすぎてプロジェクト自体が頓挫してしまうんじゃないのか、と思ってしまうかもしれません。ただ、ADKプロジェクトはすでに以下のような動きがあります。

  • リトアニアの銀行とのパートナシップの公式発表
  • リトアニアの銀行でデビットカードの発行すると発表(Mr.Tango)
  • タンザニアとケニアの銀行と提携(リカルド氏が大株主にもなっている)
  • MoneyPotというオンラインカジノでADKが使用可能になる。
  • 海外の取引所に上場決定(富裕層がたくさんいるドバイとか)

すでに銀行とのパートナーシップを結んだりといよいよ夢物語じゃなくなってきました。

恐らく数年以内には実現するのではないかと思っています。

魅了ポイント⑤ : 技術面も文句なし

僕のブログは初心者が初めて読んでもなんとなくわかるために書いているので、あまり技術面について深く突っ込まないようにしているんですけど、今回はちょっとだけ書かせてもらいます。

で、どういう技術かというと「手数料がかからない」ようにする技術です。

DAG技術を基礎とした「iMesh」という技術を採用していて、ビットコインなどと違ってブロックチェーンに記録する承認作業というものがないんです。(ビットコインはこの承認作業を行うマイナーと呼ばれる人たちが手数料として収入を得ているんです。)

で、承認作業が(人が関与していない)ないので、もちろん手数料もかかりませんし、送金も早いので、実用性にも長けているんです。

また、手数料が無料で、送金も早いということは、マイクロペイメントという少額での送金も容易に行えるようになります。ということは、出稼ぎ労働をしている貧民層に対しても訴求することができますよね。

富裕層だけでなく、貧民層にも使ってもらえるのは非常に大きなメリットです。

そして、匿名性

匿名性というところも富裕層などの資金管理に相性◎ですね。だって、誰が何に使って、どのくらい管理しているのか知られたくないですからね。特に富裕層達こそ。

ということで、技術面に関しても申し分ない魅力がありますね。

特徴

  • 手数料無料
  • 送金早い
  • 匿名性

魅了ポイント⑥ : 日本と韓国にしか認知されていないから伸びしろがありすぎる

ADKは日本と韓国にしか知られていないんです。

その理由として「Aidos Market」という独自の取引所でしか取り扱っていないことが一つ挙げられます。それは上記でも述べたようにCryptoDAOとかいうバカ取引所が盗もうとして信用を無くしたからドンが独自の取引所を開設し、「Adios Market」でのみ売買できるようにしたんです。

一方で、この独自の取引所のみの扱いになると、世界中の人が参考にするCMC(Cryptocurrency Market Capitalizations)のランキングで圏外に落ちてしまったんです。(落とされてしまったのほうが正しいかも。)

それでもドンの信念として、広告でプロモーション活動を行ったり、ICOで費用を集めるようなことを徹底してやらないため、知られる環境がないんです。

ADKは今後、海外取引所に上場することが確定しているので、各国に魅力が知られていきます。そうなると、ADKの価格が上昇することはもう目に見えていますよね。すでに色んな取引所に上場していて認知されている通貨とはポテンシャルが違うんです。

現段階で、すでにADKの存在を知っている僕たち日本人は先に仕込んでおくしかないですよね。(仮にADK自体に魅力を感じずともここから高騰することは明白なので所有する価値はあると思います。)

魅了ポイント⑦ : 情報アカさんを筆頭に熱いコミュニティがある。

※以前の情報アカさんのアイコン

僕が好きな理由の一つにADKの熱いコミュニティが挙げられます。ADKはまだ比較的小さなコミュニティで、その中核を担っている方といえばご存知、情報アカ(@jouhouakasanda)さんですね。

今まで色んな有能草コインを紹介していたりしていたのですが、突然ADKほぼ一本に絞ってそこからは情報アカさん=ADKというイメージになりました。

ADKが日本人と韓国人に知られている理由は、情報アカさんの存在が全てといっても過言ではないです。
(一応ニシノカズさんが買っていたことで有名になったとはいえ、ここまでのコミュニティを築いたのは間違いなく情報アカさんだと思っています。)

他にも日本人が複数人協力してホワイトペーパーを日本語訳に翻訳したり、毎週発生したADK関連のできごとを「週刊ADK」としてまとめてくれていたりとADKに対して熱い気持ちを持っているホルダーさんが多いです。NEMとかもグッズを発売したりして活発ですが、ADKも服やスマホケースなどADK SHOPで発売をしていたりと活発的です。

 

 

ADKに関しては何か出来事が発生すれば、ホルダーさんがTwitterで一斉にツイートしてくださるので、ほぼ抜けもれなく把握することができます。そして、そのぼんやりとした記憶を、毎週月曜日にリリースされる「週刊ADK」で再確認すれば、知識は必然的に固まっていくはずです。それほどまでにADKのコミュニティは情報伝達がしっかりしていて、プロジェクトの進捗を常に把握することができるんです。

こちらの記事でADKの情報収集する際に、フォローすべきアカウントをご紹介しているので、もしよろしければご参考にしてみてください。

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おわりに

どうでしたか。このようにドンは投資家を第一に行動してくださるかたで、今までの行動からADKホルダーに愛されています。ドンについていくために所有している人も必ずいると思っています。

仮想通貨の投資は、その通貨の機能性であったり、プロジェクトの将来性などを鑑みるだけでなく、そこのコミュニティが盛り上がっているかどうか、そのプロジェクトリーダーを信じることができるのか、などといった側面も含まれています。なので、僕はこのADKを信じて保有し続けようと思います。このブログを見て、少しでも興味を持ってもらえると嬉しいなと思っています。

もしこの記事でADKに興味が出てきた方はぜひこちらの記事もご参考にしてください。

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では!

ABOUT ME
あどまん
都内の広告代理店に勤務している25歳 ADKをこよなく愛し、所持金ほぼ全額を捧げることを決意。2018年1月から始めたど素人が、成り上がっていくまでの過程をみていくブログ
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